症例紹介

矯正歯科

矯正歯科

インビザライン矯正(30代女性)

Before

After

治療カテゴリーインビザライン矯正
患者情報20代女性
治療期間12ヶ月(2022年12月~2023年12月)
治療内容患者様は前歯部のガタガタ(叢生)を気にされて来院された。
前歯のガタガタによる審美性と清掃性の低下による将来的な歯周病の進行と虫歯のリスクが予想された。
インビザライン矯正(マウスピース矯正)によるIPR(歯と歯の接地部分の切削)と(歯列弓)拡大によりスペースの確保を行い前歯部の叢生の改善を行った。
費用税込 880,000円
リスク副作用・最初は矯正装置による不快感、痛み等があります。数日〜1・2週間で慣れることが多いです。
・歯の動き方には個人差があります。そのため、予想された治療期間が延長する可能性があります。
・装置の使用状況、顎間ゴムの使用状況、定期的な通院等、矯正治療には患者さんの協力が非常に重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
・治療中は、装置が付いているため歯が磨きにくくなります。むし歯や歯周病のリスクが高まりますので、丁寧に磨いたり、定期的なメンテナンスを受けたりすることが重要です。また、歯が動くと隠れていたむし歯が見えるようになることもあります。
・歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることがあります。
・歯ぐきがやせて下がることがあります。
・ごくまれに歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
・ごくまれに歯を動かすことで歯の神経が壊死することがあります。
・治療中に一時的に「顎関節で音が鳴る、あごが痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
・歯の形を修正したり、咬み合わせの微調整を行ったりする可能性があります。
・矯正装置を誤飲する可能性があります。
・装置を外す時に、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や可能性があります。
・矯正終了後、保定装置を指示通り使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
・治療後に親知らずが生えて、凸凹が生じる可能性があります。
・加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせるとかみ合わせや歯並びが変化することがあります。その場合、再治療等が必要になることがあります。
・矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。
矯正歯科

インビザライン矯正(20代女性)

インビザライン症例 20代女性 術前

Before

インビザライン症例 20代女性 術後

After

治療カテゴリーインビザライン矯正
患者情報20代女性
治療期間27ヶ月(2021年7月~2023年10月)
治療内容患者様は全体のガタガタ(叢生)と前歯、奥歯の噛み合わせの悪さを気にされていた。
前歯のガタガタによる審美性と清掃性の低下、臼歯開咬による顎関節への影響が予想された。
インビザライン矯正により上顎臼歯抜歯とIPRによりスペースの確保を行い前歯部の叢生と臼歯咬合関係の改善を行った。
費用税込 880,000円
リスク副作用・最初は矯正装置による不快感、痛み等があります。数日~1,2週間で慣れることが多いです。
・歯の動き方には個人差があります。そのため、予想された治療期間が延長する可能性があります。
・装置の使用状況、顎間ゴムの使用状況、定期的な通院等、矯正治療には患者さんの協力が非常に重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
・治療中は、装置が付いているため歯が磨きにくくなります。むし歯や歯周病のリスクが高まりますので、丁寧に磨いたり、定期的なメンテナンスを受けたりすることが重要です。また、歯が動くと隠れていたむし歯が見えるようになることもあります。
・歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることがあります。
・歯ぐきがやせて下がることがあります。
・ごくまれに歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
・ごくまれに歯を動かすことで歯の神経が壊死することがあります。
・治療中に一時的に「顎関節で音が鳴る、あごが痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
・様々な問題により、当初予定した治療計画を変更する可能性があります。
・歯の形を修正したり、咬み合わせの微調整を行ったりする可能性があります。
・矯正装置を誤飲する可能性があります。
・装置を外す時に、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、かぶせ物(補綴物)の一部が破損する可能性があります。
・矯正終了後、保定装置を指示通り使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
・矯正終了後、現在の咬み合わせに合った状態のかぶせ物(補綴物)やむし歯の治療(修復物)などをやり直す可能性があります。
・治療後に親知らずが生えて、凸凹が生じる可能性があります。
・加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせるとかみ合わせや歯並びが変化することがあります。その場合、再治療等が必要になることがあります。
・矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。
矯正歯科

インビザライン矯正(20代男性)

インビザライン症例 20代男性 術前

Before

インビザライン症例 20代男性 術前

After

治療カテゴリーインビザライン矯正
患者情報20代男性
治療期間25ヶ月(2021年7月~2023年8月)
治療内容患者様は前歯部の出っ歯感(上顎前突)とガタガタ(叢生)を気にされていた。
前歯の前突感とガタガタによる審美性の低下と清掃性の低下による虫歯や歯周病への罹患、前歯開咬による顎関節への影響と臼歯部への負担の増加が予想された。
インビザライン矯正(マウスピース矯正)により上顎遠心移動とIPR(歯と歯の接地部分を僅かに切削してスペースを確保する手段)と拡大によりスペースの確保を行い前歯部の叢生と臼歯咬合関係の改善を行った。
費用税込 880,000円
リスク副作用・最初は矯正装置による不快感、痛み等があります。数日~1・2週間で慣れることが多いです。
・歯の動き方には個人差があります。そのため、予想された治療期間が延長する可能性があります。
・装置の使用状況、顎間ゴムの使用状況、定期的な通院等、矯正治療には患者さんの協力が非常に重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
・治療中は、装置が付いているため歯が磨きにくくなります。むし歯や歯周病のリスクが高まりますので、丁寧に磨いたり、定期的なメンテナンスを受けたりす
ることが重要です。また、歯が動くと隠れていたむし歯が見えるようになることもあります。
・歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることがあります。
・歯ぐきがやせて下がることがあります。
・ごくまれに歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
・ごくまれに歯を動かすことで歯の神経が壊死することがあります。
・治療中に一時的に「顎関節で音が鳴る、あごが痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
・歯の形を修正したり、咬み合わせの微調整を行ったりする可能性があります。
・矯正装置を誤飲する可能性があります。
・装置を外す時に、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や可能性があります。
・矯正終了後、保定装置を指示通り使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
・治療後に親知らずが生えて、凸凹が生じる可能性があります。
・加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせるとかみ合わせや歯並びが変化することがあります。その場合、再治療等が必要になることがあります。
・矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。
・歯の動きによっては途中で抜歯矯正へプランの変更が必要になることがあります。
矯正歯科

インビザライン矯正(10代男性)

Before

After

治療カテゴリーインビザライン矯正
患者情報10代男性
治療期間6ヶ月(2025年3月~2025年9月)
治療内容患者様は口元の出っ張り感(上顎前突)とすきっ歯(歯間空隙)を気にされており、審美的な改善を希望された。
インビザライン矯正により、前歯部のスペースクローズと歯軸傾斜の改善を行い前歯の審美性の改善を行った。
費用税込 715,000円
リスク副作用・初めの数日は矯正装置による不快感、痛み等があります。数日間~1,2週間 で慣れることが多いです。
・装置の使用状況、顎間ゴムの使用状況、定期的な通院等、矯正治療には患 者さんの協力が非常に重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響しま す。
・歯の動き方には個人差があります。そのため、予想された治療期間が延長す る可能性があります。
・歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることがあります。また、歯ぐきが やせて下がることがあります。
・保定装置を指示通り適切に使用しないと後戻りを起こす可能性があります
矯正歯科

小児矯正(8歳女性)

Before

After

治療カテゴリー小児矯正
患者情報8歳女性
治療期間16 ヵ月(20220年9月14日~2024年01月30日)
治療内容患者様のご家族が上下の乳歯から永久歯に生え変わってガタガタしている事を主訴として来院された。
歯列全体が狭窄しており今後の前歯部の萌出、交換機における歯列不正(叢生)が予測された。
床矯正装置による歯列の拡大により萌出スペースの確保を行い、ワイヤー矯正により歯牙の配列を行った。
費用税込 440,000円
リスク副作用装置を入れた直後や調整日には、歯や歯ぐきが痛むことがあります。
数日~1 週間ほどで慣れることが多いです。
装置が頬や唇の内側に当たり傷ができることがあります。
ブラケットや拡大装置があると磨き残しが増えることがあります。
舌の位置が変わる装置(拡大装置・舌側装置)で一時的に発音がしにくくなります。
取り外しの方法が悪いと取り外し式装置は壊れたり紛失する可能性があります
子どもの協力度(装置を使う時間など)によって効果が変わります。正しく使用しないと治療期間が延長する可能性があります
1期矯正完了後も歯列や交換状態に応じて2期矯正が必要となる場合があります
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