症例紹介

矯正歯科

小児矯正(8歳女性)

Before

After

治療カテゴリー小児矯正
患者情報8歳女性
治療期間16 ヵ月(20220年9月14日~2024年01月30日)
治療内容患者様のご家族が上下の乳歯から永久歯に生え変わってガタガタしている事を主訴として来院された。
歯列全体が狭窄しており今後の前歯部の萌出、交換機における歯列不正(叢生)が予測された。
床矯正装置による歯列の拡大により萌出スペースの確保を行い、ワイヤー矯正により歯牙の配列を行った。
費用税込 440,000円
リスク副作用装置を入れた直後や調整日には、歯や歯ぐきが痛むことがあります。
数日~1 週間ほどで慣れることが多いです。
装置が頬や唇の内側に当たり傷ができることがあります。
ブラケットや拡大装置があると磨き残しが増えることがあります。
舌の位置が変わる装置(拡大装置・舌側装置)で一時的に発音がしにくくなります。
取り外しの方法が悪いと取り外し式装置は壊れたり紛失する可能性があります
子どもの協力度(装置を使う時間など)によって効果が変わります。正しく使用しないと治療期間が延長する可能性があります
1期矯正完了後も歯列や交換状態に応じて2期矯正が必要となる場合があります
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