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親知らずの抜歯

親知らずとは

親知らず抜歯

親知らずの多くは高校生になった頃くらいから生えてきます。
ただ、それが成人後となる方もおられますし、先天的に親知らずがないため一生、生えて来ない方もおられます。
また、親知らずがないと思っていたのに、レントゲンで撮影すると深い位置に埋まっていたということもあります。

親知らずは正常に生えてくるならば、普通の歯と変わりなく問題はありません。
しかし、顎骨が小さくなった現代人では、きれいにまっすぐに生えることは、めったにないのです。

親知らずを治療するタイミングは

患者さまのほとんどは、親知らずが痛み始めたことでご来院されます。
この痛みとは、親知らずが斜めに生えるなどして、かぶさった歯肉の内が化膿したり、周囲の歯を圧迫していることが原因です。

また、親知らずによる虫歯や智歯周囲炎は、本人が気づかない間に、痛みもなく進行し、気がついたときにはひどく悪化していたという場合があります。
抜歯する、しない、にかかわらず、少しでも違和感があれば、一度、受診されることをおすすめします。

当院の親知らずの抜歯

親知らず抜歯

抜歯が非常に困難なケースも含め、あらゆるタイプの抜歯に対応しております。

また、精密な診査診断を可能とする「CT」も導入しておりますので、「他院で難しい」と言われる症例でも対応することが可能な場合もあります。
※超難症例のみ神経や血管の治療が可能である大学病院口腔外科をご紹介させて頂いております。

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